[ま]ぷるんにー!(พรุ่งนี้)

ぷるんにー(พรุ่งนี้)とはタイ語で「明日」。好きなタイやタイ料理、本や映画、ラーメン・つけ麺、お菓子のレビュー、スターバックスやタリーズなどのカフェネタからモレスキンやほぼ日手帳、アプリ紹介など書いています。明日はきっといいことある。                     

[ま]美容院で髪をカットしたよ @kun_maa

今じゃ人権侵害っぽくてとても信じられないんだけど僕は中学校が強制的に坊主頭だったんだよね。 学校としては頭髪チェックが超楽で生徒を押さえつけやすかったんだろうけど。個人的には髪型のことをあれこれ考えなくて済むのは楽だったけど、中学を卒業して…

[ま]ハーゲンダッツの期間限定「クランチークランチ ココナッツ」を喰らう @kun_maa

ハーゲンダッツの Crunchy Crunch(クランチークランチ)シリーズってパリパリのコーティング食感がたまらなく美味しいので僕は大好きです。 加えて今回はなんとココナッツ味。ハーゲンダッツの全てがココナッツ!すごくないですか。ちなみに僕の三大好物ト…

[ま]遺伝子の命令と個体の快楽とか @kun_maa

多くの生物は生存競争を生き抜いて子孫を残すことに創意工夫と努力を捧げて生きているように見える。テレビのドキュメンタリー番組なんか見ているとそんな面がやたらと強調されているように感じることも多い。 それは弱肉強食の世界と呼ばれたり、適者生存の…

[ま]久しぶりの朝帰りに雨降り消滅する日曜日 @kun_maa

昨日は午後から都内のビアバーを2軒ハシゴしました。 どちらも初めての訪問ですが1軒目のお店の店主さんとは以前からFacebookでお友達。 2軒目のお店の店主さんとは先日の春のけやき広場ビール祭りで仲良くさせていただきました。どちらのお店もそのうち行き…

[ま]JO MALONE(ジョー マローン)の定番「ライム バジル&マンダリン コロン」の香りが好き @kun_maa

久しぶりに JO MALONE LONDON(ジョー マローン ロンドン)のコロンを買いました。今回は新作が出たからというわけではなくて、以前から見本品などで香りが気に入っていた「ライム バジル&マンダリン」という JO MALONE では定番のコロン。 今回も公式オン…

[ま]有吉弘行のダレトク!?発 モスバーガの期間限定「にくにくにくバーガー」を喰らう @kun_maa

フジテレビ系のバラエティ番組「有吉弘行のダレトク!?」ってのがあるそうなんですけど僕はテレビ見ないんで知りません。すいません。 その番組の企画から販売に至ったのがこの「にくにくにくバーガー」らしいです。 僕はクラフトビール仲間から「糖質制限に…

[ま]ゾンビ襲来(ダニエルドレズナー ほか)/ゾンビ発生を国際政治学でまじめに論じた一冊 @kun_maa

僕はゾンビ大好きです。ゾンビ映画の感想はもうひとつのブログに書いているのでこちらにはないんですけどね。 ゾンビは最近はそうでもないけどちょっと前まではポピュラー・カルチャーの中では昇り調子のジャンルでした。 ゾンビ映画の封切り数は新世紀の幕…

[ま]<子ども>のための哲学(永井均 著)/哲学に対するイメージを変える一冊 @kun_maa

タイトルが「<子ども>のための」だからといって簡単な哲学の入門書だと舐めてかかってはいけない。確実に後悔することになる。 そのまま子どもと表示しないで<子ども>となっているところが落とし穴。 スポンサーリンク // // ]]> // // ]]> 大人になると…

[ま]山のあなたの空遠く @kun_maa

朝から連続して短めのルートを2本こなした。 3本目のルートは途中のオーバーハングに苦戦するも何とか乗り越え中間地点の岩棚で身体をフィックスしてタバコに火をつける。 下から別のパーティがこないのを確かめてから岩棚に腰を下ろして遠くの稜線を見つめ…

[ま]日清焼きそばU.F.O.ビッグ わさマヨ地獄を喰らう/呼吸を止めて1秒あなた真剣な目をしたから @kun_maa

ここ最近クラフトビールばかり飲み続けているんでずっと平行線もしくは微減していた体重が増えてきちゃった。 やはり週3、週4ペース毎回全力で飲んでいると痩せるはずがないよねー。 これで痩せてきたらどこか病気なんだと思うわ。 そんなわけで今日はビール…

[ま]星乃珈琲店春の苺フェア「苺とふんわりクリームのスフレパンケーキ」を喰らう @kun_maa

ちょっと前のことなんだけど久しぶりに星乃珈琲店に行ったんだよね。 もう6月になっていて梅雨入り後の初夏のような日差しの日だったかな。確か体調を崩して仕事を休んだ日。そんなこと言ってもいつだよって話だけどさ。そんなのお前しかわかんねーだろよっ…

[ま]映画「テイク・シェルター」/これは妄想かそれとも大災害の予知夢なのか @kun_maa

どもども。暑い日はエアコンの効いた部屋で映画を観るのが好きです。たぶん。 第64回カンヌ国際映画祭で批評家週間グランプリをはじめとして3冠を制覇し、絶賛されたっていうからさ、サイコ・スリラーっていうパッケージの言葉にも興味をもって観てみました…

[ま]ありがと @kun_maa

一時期に比べればかなーりマシにはなったけれど相変わらず情緒不安定。 さっきまでクラフトビールを飲んで楽しく笑っていたと思ったら帰り道で突然思い出し泣きしてますしおすし。 結局ひとりぼっちになるとダメなんですな。そして夜の静けさが苦手。 いろい…

[ま]今宵もビアバーの片隅で @kun_maa

顔と名前を覚えてもらって気軽に雑談をすることができるビアバーが僕にはいくつかある。特に落ち込んだりしていない通常モードでは美味しいクラフトビールを飲みながらお店の人とビール談義をしたり居合わせた常連さんとの雑談を楽しんだりひたすらビールと…

[ま]心乱れて梅雨空の下 @kun_maa

ただでさえ気が塞いでいるというのに梅雨空にしとしと雨が続いて余計心が締めつけられるようです。 降る雨に罪があるはずもなくただただ自分の不甲斐なさと恋の悩み故に鬱々とした日々を過ごしています。 それでも今日は日中仕事に忙殺されたおかげで昨日の…

[ま]自滅崩壊する思考と感情 @kun_maa

僕は自分の感情や行動すら思いどおりにコントロールすることができなくて。 歳を重ねても人間として成長しているとはとてもいえず、いつまでたっても自分勝手な発言や行動で人を傷つけ続けている。 それでいてなお誰かを救いたいだの支えになりたいだのって…

[ま]太陽がまぶしくて @kun_maa

ここ数日鬱々とした日々を過ごしている。 理由はちょっと掘り下げればすぐにわかることだけど掘り下げて考えることが怖いのとその余裕がないほど心が疲弊しているから目をそらそうとしている。自分に正面から向き合おうとしない臆病で不誠実なところにはほと…

[ま]伝わらない言葉と欠けた心 @kun_maa

僕はこんなふうにブログを書いたりLINEで会話をしたりTwitterでつぶやいたりと文字を書くことで気持ちや考えを表現しようとすることが比較的多い。 仕事では面と向かってのコミュニケーションが圧倒的に多いけれど私生活では完全に文字派だ。特にこだわりが…

[ま]ごび問題なのさなんだぜ @kun_maa

ごび問題である。どうせ僕のことだから「ごみ」のタイポだろって思ったやつ前に出てこい!嘘、来ないで。ちびるから。 今回に限っては決して打ち間違いではない。ごび問題なのである。 日本語的に正確に言うと「ごび」ではなく「せつびご」問題なんだけどな…

[ま]背中の痛みは突然に @kun_maa

今朝わけのわかんない痛みでいつもよりも早く目が覚めた。 ハッとして上半身を起こそうとしたら激痛で悶絶して再び布団に撃沈。 そう僕の痛みは背中から。あなたの痛みはどこから?とか余裕ぶっこいてたらどんどん背中が痛くなってきた。 布団に寝転んだまま…

[ま]オフレポに似て非なるもの @kun_maa

オフレポとかオフパコとかそーゆー感じ苦手なんすよ。言葉の響きもね。 なんていうか飲んでいる時はもちろん楽しいんですけど、終わってから振り返るみたいな。基本反省しないで生きることにしてるんで過去は振り返らないっつーか。 なんで今までもオフレポ…

[ま]ぼくらはみんなハゲている(藤田慎一 著)/ハゲ問題の深淵を覗く良書 @kun_maa

フジテレビ系ドキュメント番組でオンエアされて大反響を呼んだという「ぼくらはみんなハゲている」という番組に追加取材を行い書籍化したものが本書だ。 著者の藤田慎一氏はテレビディレクターである。 彼がなぜこの番組のディレクターに選ばれたかというと…

[ま]amazarashi Live Tour 2017 メッセージボトル(6/3 豊洲PIT)に参加して泣いた @kun_maa

amazarashi というバンドが大好きで毎日のように聴いている。 2017年3月から全国9か所で開催されている amazarashi Live Tour 2017「メッセージボトル」の東京公演のひとつである豊洲PITで行われたライブに参加してきた。 amazarashi については過去にこんな…

[ま]無題或いは過ぎた憂鬱に @kun_maa

いつも涼しい顔をして強がっていた。 でもさ、つらい気持ちを抱えながら酔っぱらっても平気な顔して軽口なんかたたいているくせに本当は泣き上戸でからみ酒だった。 大好きな人が人がいてその人のことは本当にもう泣きたくなるくらいに好きで好きで仕方ない…

[ま]言葉だけではわかりあえないという諦念と相反する希望の狭間で @kun_maa

僕は元々ネガティブな人間なんで、人と人が本当に分かり合えることなんてねーよって思っている。 自分の想いを言葉にしたときに感じる微妙なズレというかコレジャナイ感。 そして僕が発した言葉を受け取る側の理解力や僕に対する感情のバイアスを経てさらに…

[ま]僕が僕であり続けることの希薄性ときみへの想い @kun_maa

僕が常に同じ僕であると言い切れる自信がない。アイデンティティの希薄さ。 僕なんてものは日々うつろい変わっていき昨日の僕は今日の僕とは別人である可能性を否定できない。 ましていわんや数週間前の僕などはすでに今の僕とは別人である。 数週間前の僕が…

[ま]村に火をつけ、白痴になれ 伊藤野枝伝(栗原康 著)/欲望全開!ゲスで上等 @kun_maa

伊藤野枝という女性活動家が大正時代にいたことを知っている人はどれくらいいるのだろうか。 彼女はいわゆる「アナキスト」として大杉栄らとともに活動した女性活動家である。アナキストなんて言葉ももうほとんど死語みたいなもんだから知らない人もいるかも…

[ま]Instagram で振り返る美味しいIPA 10選 + 1 @kun_maa

クラフトビールが大好きです。 ひとくちにクラフトビールと言っても、製法や使用する酵母などの違いによっていろんな種類のビールがあります。 よく耳にするおなじみのピルスナー、ヴァイツェン、ペールエールやセゾンなどの大きな括りの中にまた細かいスタ…

[ま]僕がタイを旅しなくなった理由 @kun_maa

タイ好きを標榜しながらも2014年2月を最後に、僕はタイを旅することがなくなりました。それ以来一度もタイを訪れていません。 最後の旅は独り旅でもちろん最高に楽しくて自由な旅でした。 決してタイが嫌いになったとか嫌な思いをしたからタイから遠ざかった…

[ま]2つの呪いにかけられて @kun_maa

タイでは今でも呪術的なもので人を呪い殺すとか誰かに復讐をするということが比較的信じられていたりする。タイ製の映画やドラマなどでもよく取り上げられるテーマのひとつだ。 そりゃなかなか表には出てこないのだけど、確かにそういう習慣というか信仰とい…

[ま]厚切太麺 背脂こってり油そば 大盛りを喰らう @kun_maa

エースコックからさあ、なんかごっつい名前のカップ麺が発売されていたから思わず買ってしまいましたよ。販売開始は2017年5月8日みたいです〜♪ その名も「厚切太麺 背脂こってり油そば 大盛り」ってタイトルのまんまですな。 ビジュアルもボリューミーで暑苦…

[ま]ハーゲンダッツの期間限定「日向夏のパンナコッタ〜パイを添えて〜」を喰らう @kun_maa

みんな大好きハーゲンダッツの期間限定品のアイスクリーム。糖質を制限している僕でも時々こうして我慢できずに食べてしまいます。だって美味しいんだもん。 今回のは2017年5月23日からローソンでの限定販売みたいです。 その名も「日向夏のパンナコッタ〜パ…

[ま]うつろう心 @kun_maa

徒然草に「風も吹きあへずうつろふ人の心の花」と詠まれたものを引き合いに出すまでもなく過去から連綿とうつろいゆく人の心。 もちろんうつろうのは他人の心だけではなく自分の心すらうつろうことを止められはしない。風も吹かないのに花のように変わってし…

[ま]反吐が出る @kun_maa

自分の大切な人やものを守りたくて実際に守っているつもりでその多くを尽く壊してきた過去。反省しない僕は未だに自分勝手に多くの人を傷つけて誰も幸せにできない。 きっと感情のどこかが決定的に壊れているんだと思う。 ダメにしてしまった人間関係の中の…

[ま]逢いたさの昇華とか逃避とか @kun_maa

誰かに惚れて大好きだからといって常に連絡が取れるわけでもないですし、いつも一緒にいたいと思ってもそう簡単にはいきません。 それぞれの生活や仕事やしがらみや。 そんなもの普段は全く気にしていないのですが恋するとそんな諸々の障害が圧倒的な存在感…

[ま]愛しさと切なさの間で @kun_maa

なかなかきみに逢えなくて......久しぶりに見たきみは少しやつれたようでそれでも笑顔は変わらずにいてくれて。 バーのカウンターで横に並んで座り、お互いに気持ちの壁なんて全く感じさせずに遠慮なくバカな話をして盛り上がる。ふたりでいるといくらでも話…

[ま]体感時間 @kun_maa

歳を重ねるほど時間が経つのが早く感じる。本当にもう早っ!!!!ってくらい早く感じるのだ。まだそうでもない人はいずれわかる時が来るから安心していいよ。 僕なんてクリスマスがほんの数日前のように感じるくらい。別にクリスマスに楽しい思い出があるわ…

[ま]驚くことにもう51歳なんだぜ/人間なんてそう簡単には変わらないから @kun_maa

「気がつけば半世紀も生きてしまいました」と書いた昨年の誕生日エントリ。 さらに1年歳を重ねて今日で51歳になりました。 相変わらず自分でも信じられないくらい人生に重みがありません。ペラッペラです。 自分が子供の頃の50代の人に対するイメージなんて…

[ま]好きな人とか嫉妬とか伝えきれない言葉とか @kun_maa

好きな人がいます。 スポンサーリンク // // ]]> // // ]]> その人に自分の気持ちを伝えようと思うんだけど、言葉にするとそれはなんだかとても平凡で、自分の心の中を正確に表しているとは思えずいつもしっくりする言葉を探しています。 どんなに言葉を探し…

[ま]うつ病放浪記/よい医師を見つけること、そして自分の生き方を変えること @kun_maa

僕は自分のうつ病の症状がよくなってきてからは、うつ病に関する本をなるべく読まないようにしていました。 理由は単純にその手の本を読むと自分の辛かったときのことを思い出してしまうのが嫌だから。 スポンサーリンク // // ]]> // // ]]> では、なぜこの…

[ま]母の日にカーネーションを贈る/照れくさいけどな @kun_maa

5月の第2日曜日は母の日。みなさんいかがお過ごしでしょうか。 僕は先ほど母にカーネーションの鉢植えを贈りました。 母の日にはなぜカーネーションなのかって理由は知りませんけど、やっぱり花屋の戦略ですか?バレンタインデーのチョコみたいなもんですか…

[ま]好きだと言われるととてもうれしい @kun_maa

普段ほとんど他人から好きだと言われることがありません。自分で自分のことはけっこう好きなんですけどね。不思議です。 逆に嫌いだと言われることもないので、きっと僕なんて誰からも興味を持たれないのかもしれません。路傍の石のごとき存在感。 考えるほ…

[ま]映画「親愛なるきみへ」/ラブストーリー?いやいや別の視点がいいんです @kun_maa

こんにちは!ラブストーリーは突然に @kun_maa です。 スポンサーリンク // // ]]> // // ]]> <あらすじ> 2001年春、海辺で出会ったサヴァナとジョン。 出会った瞬間から“恋”の予感があったが、一緒の時間を過ごすたびに強く惹かれあい、2週間で恋におちて…

[ま]どうせいつかは死ぬのだから @kun_maa

突然の嫌な別れが訪れて、やけ酒ぎみにひとりでクラフトビールを10パイントも飲んで久しぶりにボロボロの二日酔いになってみたり、仕事環境が変わってなかなか馴染めなかったり、自分でもびっくりするような心境の変化があったりとどうにも心理状態が不安定…

[ま]映画「ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜」/これはガチでいい映画 @kun_maa

スポンサーリンク // // ]]> // // ]]> 特に期待をしたわけでもなく、なんとなく手に取った映画がすばらしいものだと、すごく得した気分でうれしい気分になりませんか。 僕にとってはこの「ヘルプ〜心がつなぐストーリー〜」がそうでした。 観終わった後に知…

[ま]言葉の力と依存と表現力と @kun_maa

言葉を信じて、信じた言葉に裏切られて、傷つけられてもうダメだと思ったところで、また別の言葉に助けられてその言葉に勇気付けられて立ち直る。 言葉を発するのが人間ならば言葉で僕を切りつけるのも人間だ。 スポンサーリンク // // ]]> // // ]]> 言葉を…

[ま]心にナイフをしのばせて/少年事件と「更正」について考えさせられるノンフィクション @kun_maa

もうかなり前のことになるが、2014年7月26日、佐世保市の公立高校に通う女子生徒が同級生の女子生徒によって殺害された。警察によると遺体は首と左手首が切断されていたということだ。マスコミで大きく報じられたので事件の概要はみなさんご存知のことと思う…

[ま]ハーゲンダッツの期間限定「ストロベリーカスタードタルト」を喰らう @kun_maa

2017年4月11日発売だったみたいです。ゆるい断糖ダイエットを続けているのでスイーツ系のチェックには余念がありすぎて要するにノーチェックなのです。 それは〜♪いいことだろ〜♪( ´θ`)ノ(古すぎて誰もわからないな...) ってことでハーゲンダッツの期間限…

[ま]父と酒を飲む/そのきっかけと両親との時間 @kun_maa

僕の父は今年80歳になった。 3年前から父母の誕生日と父の日、母の日には贈り物をするようになった。 それまでの僕は本当に親不孝者でいつも心配ばかりかけてきたというのに、初任給は自分のためだけに使い切ったし、これまで両親にプレゼントを贈るなんて考…

[ま]映画「父、帰る」/父親の存在意義ってなんだろう... @kun_maa

家を出てから12年ぶりに帰ってきた父親と、とまどいながらも父と過ごす2人の息子との数日間の物語。 突然帰ってきた父は今まで何をしていたかも語らず、久しぶりに会うというのに親子らしい会話も無いままに翌日から、2人の息子を連れて車で旅に出る。 多く…